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男と女の深層心理「カタリテ」

男が「結婚しよう」と決意する瞬間6パターン〜後編〜

 

4:年齢的に「子供が欲しかった」

「30歳を過ぎて、早く子どもが欲しかった」
「落ち着きたい」
「子供を育てることを考えると・・」
など、将来を見据えて結婚に踏み切る男性が多いです。
男性の結婚適齢期は「28〜39歳ぐらい」が一般的に言われている年齢です。
「その年までには結婚したい」と願望をもつ男性は多いです。

 

5:子供ができたとき

結婚適齢期の男性に多く見られるパターンです。
男としての責任として、覚悟を決めるようです。
いわゆる「できちゃった婚」です。
「授かり婚」、「マタニティウエディング」、「ダブルハッピー婚」とも言われています。
30代ぐらいで長期間付き合っているカップルは
結婚を切り出す機会がなかなか難しいものです。
なかば強制的に結婚する形になりますが、子供ができたという事実を伝えることで、彼の背中を押してくれるでしょう。
「彼女と子供のため」男性は結婚を決意します。

 

6:病気になったとき

人は病気になると、精神的に心細くなります。
そんな時の彼女の対応で、結婚を考える男性がいます。
あなたが献身的な看護をすれば、「信頼感」がグンと上がります。その時に男性は、結婚したときのことを想像したりします。
思い出としてもあなたの印象が深く残るでしょう。
逆に相手のことを考えないような行動をとれば、結果はもちろん逆になります。
「ケンカしてるから別にいいや」
「忙しいし」
「最近冷めてるし」
上記のような理由で行動しないのも問題です。
このような言葉はすべて主観的な思いです。
どんな状況であっても、自分の気持ちをコントロールして
相手のことを考えられる女性は素敵です。

 

残り3つの「男が結婚したくなった瞬間」は前編でご紹介します。

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