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男と女の深層心理「カタリテ」

がんばりすぎ女子必見!”ガンバらない”テクニック

 

「がんばりすぎ」は頑張る本人も疲れますが、まわりも疲れます。
具体例も含めて、今回は「がんばりすぎ女子」の特徴と頑張らないためのテクニックをご紹介します^^

 

がんばりすぎ女子の特徴

 

SNSでの「ガンバリすぎアピール」

FacebookやTwetter、LINEグループなどのSNSで
「最近寝てないーけど頑張る」
「最近急がし過ぎ、しょうがないけど」
などの書き込みをする“あたし頑張ってるし”とアピールする人よく見かけませんか?
周りは気を使って「無理しないでね」「大変だな、おれも頑張るか」などと返事を返してくれます。
でも本当は疲れてたりします。
他にも毎日リア充をアピールする人もあげられます。
「ちょっと痛々しい」と思う人もいます。
最近“Facebook離れ”が話題を読んでいます。
理由は疲れるからです。
他にも理由はありますが“気を使う“のも理由の1つです。
「がんばりすぎ」をアピールせず、その投稿が相手にとってどう映るか配慮することも大切です。

 

甘え方がわからない

がんばりすぎ女子に多くみられる傾向が「甘えべた」です。
甘えられない人の原因にはいくつかありますが、幼少期の記憶に関係している人が多いそうです。
例えば、両親が苦労をし、「母(父)に心配かけず頑張らなきゃ」と子供心に思います。
そうすると、生きてくうちに甘える感覚がわからなくなってしまいます。
自分1人で頑張る事しか知らないからなんですね。
「甘え上手」はモテる条件や特徴の一つによくあげられます。
相手を「頼る」能力があると言っても良いですね^^
人に頼ることは生きていく上で欠かせない能力です。

 

性風俗店で働きだす

エリートと呼ばれる女性に限って性風俗店で働きだす人が多いです。
経済的理由もなくです。
これは「がんばりすぎた女性」の末期です。
ひどい場合だと、コンビニで多量の万引きなどの軽犯罪、街頭で売春行為などの性犯罪があげられます。
この完璧な女性たちは人望も厚く、部下、家族思いでもあります。
しかし疲れてしまうんです。
ただ疲れた心と体に気づかないふりをして、頑張りすぎてしまっただけなのです。
「完璧な女性」の責任やプライドから「1人の女」に戻りたくて、犯罪をおかしてしまうその心理、だそうです。

 

”ガンバらない”テクニック

 

〜気持ちに余裕をもってシェアしよう!

ガンバリすぎ女子で、よくなりがちな心理傾向が「ダメ、疲れた、さみしい、孤独」などです。
そんな時は、周りとシェアする気持ちを持つことが大切です。
ただ上記でもお伝えしたように「頑張ってるオーラ」ではなく、「疲れたな、みんなはどう?」と相手に“頼る“、“甘える“の気持ちがここで能力を発揮します。
SNSでチェックしてみると面白いですが、主観的に自分発信している人の投稿は読んでて疲れます(笑)
客観的に相手が見ても面白い、共感するような投稿をしている人は
見入ってしまうと思います^^
「みんなもがんばってる」という気持ちがあると、言葉が変わってきます。

 

まとめ

箇条書きでまとめます。

・ いくつになっても甘えていいんだと言う気持ちが大切
・ 「こう見られたい自分」よりも「そのままの自分」をシェアする気持ちが大切
・ 相手に甘えたり、シェアする時は、相手の気持ちを考えることが大切

頑張りすぎないのも能力ですよ^^
心と体をふっとラクにできる手段を持っていてください。あなたの声を聞いてくれる人は必ずいます。

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