恋する女子の応援サイト

menu

男と女の深層心理「カタリテ」

「誘おっかな」と男性がデートに誘いたくなるメールテク7つ〜前編〜

合コンやパーティで「いいな」と思う男性を発見!
メールを始めても、なかなかデートまで発展しない。
そんなことありませんか?
そんな時はあなたの方から、さりげなく「誘ってみたくなる」メールを返せば、お誘いメールが増えるかもしれません。

ここでは男性が「デートに誘いやすい」ように仕掛けるメールテクをご紹介します。
大事なのは「話の流れでタイミングを作る」事です。
後編はこちらです。

 

1:趣味の話→予定を尋ねる

「週末は何してるの?」と予定を聞かれると、男性はデートを意識します。
趣味の話の流れで質問を切り出すと、男性のデートが誘いやすいタイミングを作れます。

 

2:旬な話題→お店やイベントなどに積極的に反応

食べ物や季節の話題ど、旬な話題をだします。
話の流れでお店やイベントなどのことがらと組み合わせます。
「牡蠣のこの季節おいしいよね〜」→「オイスターバー行ってみたいな〜」
バレンタイン季節(あえて触れない)→「チョコフォンデュのお店行ってみたい〜
食べ物の話題なら、自然と彼の好きな食べ物も聞けるし、季節の話題なら「寒くなったね〜体調とか大丈夫?」など気遣いを入れながら話題をだしやすい流れを作れます。
季節性、流行、イベント性などを混ぜることによって、「それはいいかも」「行ってみたい」という気持ちを高めることができます。

 

3:相手との記憶を思い出す

人は以前話したことや、やったことを覚えていてもらえると嬉しいものです。
「この前おすすめしてくれた◯◯見たよ〜」
などと話題に出すことで、男性からの好感度は一気にあがります。
男性がデートにも誘いやすくなります。
「あっそうそう」などと付け加えて、自然な印象を与えるのがポイントです。

 

4:小さな相談をする

ちょっとした相談内容をメールで送ってみて、デートを誘うテクニックです。
例えば「髪型変えるか悩んでいる」など。
ポイントは、「あなたを信頼している」と彼に伝えることです。
重要な相談は、重く感じますし、相手の負担になりかねないので、最初は答えやすい話題だと距離がぐっと近くなる気分になりますし、デートのきっかけにもなります。

残り3つの「誘いたくなるメールテク」は後編でご紹介します。

arrow_1header_111
bt_1


  • このエントリーをはてなブックマークに追加