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男と女の深層心理「カタリテ」

「誘おっかな」と男性がデートに誘いたくなるメールテク7つ〜後編〜

ここでは男性が「デートに誘いやすい」ように仕掛けるメールテクをご紹介します。
大事なのは「話の流れでタイミングを作る」事です。
前編はこちらです。

 

5:言葉の節々に「褒める」要素

仕事に情熱的、趣味に熱心、髪型や服装がオシャレなことなど、彼のプライドをくすぐるようなところを褒めれば、メールのテンションも上がり、デートへの流れも可能性が大きくなるでしょう。
相手を「褒める」ことは、その人の良さがわかっていないと、なかなか言えないものです。
それをわかっている男性なら「あっこのコ俺のこと考えてしゃべってくれてるな」と思います。
ポイントは褒めすぎない事。
大げさになりすぎると、効果は薄れます。
大事なのは「俺の事を理解してくれる存在」と思わせることです。
彼の良いところを観察し、素直にそのことを伝えましょう。
会話がスムーズであれば、言葉は自然に出てきます。

 

6:楽しいことを「素直に」伝える

メールの内容が楽しければ、そのメールは続くものです。
夜も遅くなり、メールを終わりにする時に一言「楽しかった〜もう今日も終わりだね笑」などと、感謝をこめて楽しかったことを素直に伝えると男性は嬉しいものです。
「素直」な気持ちは、相手に信頼感と安心感を与えます。
男性も「楽しい心地よい時間」をあなたとまた過ごしたくなるでしょう。

 

7:デートを「イメージ」させる

あなたが美味しいお店に行ったことを彼に伝えるとします。
その時に
「◯◯のお店やっぱりおいしかった〜今度行こうよ」というお誘いメールのような好奇心を煽るメールを送ります。
彼は「このコ誘ってるのか?」と疑問に思います。
そしたら一緒に画像付きメールも送ってしまいます。
「これがうまし」などと、さらに彼の興味を惹いてみます。
彼も「んじゃ今度違う料理トライしようよ!」「おいしそうだね〜行ってみるか!」などデートに誘いやすくなります。
ポイントは会話の雰囲気として「意図的なのか、天然なのか、わからない」ニュアンス程度にすること。
ウケは狙いすぎず、彼に「楽しい時間をあなたと共有したい」という気持ちをさりげなく伝えることです。

残り4つの「誘いたくなるメールテク」は前編でご紹介します。

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